Diary over Finite Fields

515ひかるが書き溜めたメモとコラムと雑記

女の子の日があるなら男の子の日があってもいいんじゃないか(このタイトルに意味はない)

たまに妙に感情的になっている日がある。

日付変わって昨日はそういう日だった。普段はそうでもないのだが、そういう日は話しかけられたり、周りで誰かがしゃべっているだけでイライラする。さすがに「黙れ」とか、「俺に話しかけるな」とかは言わないが、それに近いニュアンスを周囲に振りまいている自覚はある。しかしやめられるのなら苦労しない。

ただ不思議と、そういうときでもテキストでのコミュニケーションなら特に問題がなく行うことができる。やはり冷静になれるからだろうか。あといつ返答してもよいというのが心理的な負担を軽くしてくれる。

会話をするのは面倒である。最近また誰とも話したくなくなってきた。

ちなみに日付変わって昨日のイライラは久しぶりに泣いたことで解消された。悲しいことがあったわけではなくゲームをやっていただけだ。飯を食うのを忘れていまとても空腹だが、それでもいいと思えるくらいには清々しい気分である。

そろそろそのゲームもクリアできる。一通りクリアしたら、少しだけ感想を書こうかと思う。